メカイアワビ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「メカイアワビ」の意味・わかりやすい解説

メカイアワビ

「アワビ」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のメカイアワビの言及

【アワビ(鮑)】より

…ミミガイ科の巻貝のうち大型の3種マダカアワビ(マダカともいう)Nordotis madaka(イラスト),メカイアワビ(メンガイ,メガイともいう)N.gigantea(=N.sieboldii)(イラスト),クロアワビ(オンガイ,オガイともいう)N.discus(英名Japanese abalone)(イラスト)およびエゾアワビ(クロアワビの亜種)N.d.hannaiの総称。 殻はいずれも大型で10cm以上になり,卵円形または卵楕円形で巻きは低く,最後の巻きがはなはだしく広く大きい。…

※「メカイアワビ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む