世界大百科事典(旧版)内のメスラムタエアの言及
【ネルガル】より
…その名は古アッカド時代から文書に見える。シュメール神エンリルから生まれた黄泉の国の神々の中で最年長であるメスラムタエアMeslamtaeaとしばしば同一視された。ネルガルはまた戦いの神,生命の授与者,疫病の神,運命と裁きの神などいろいろに呼ばれる。…
※「メスラムタエア」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…その名は古アッカド時代から文書に見える。シュメール神エンリルから生まれた黄泉の国の神々の中で最年長であるメスラムタエアMeslamtaeaとしばしば同一視された。ネルガルはまた戦いの神,生命の授与者,疫病の神,運命と裁きの神などいろいろに呼ばれる。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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