世界大百科事典(旧版)内の《もう飛ぶまいぞこの蝶々》の言及
【フィガロの結婚】より
…シンフォニックな構成で作品全体に一貫した有機的統一を与えている。《もう飛ぶまいぞこの蝶々》《恋とはどんなものかしら》など単独に愛好されている歌も多い。日本では1952年10月,長門美保歌劇団が東京で初演した。…
※「《もう飛ぶまいぞこの蝶々》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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