モノンガヒーラ(読み)ものんがひーら

世界大百科事典(旧版)内のモノンガヒーラの言及

【オハイオ[川]】より

…アメリカ合衆国北東部の川。アパラチア山脈に発するアレゲニー川とモノンガヒーラ川の合流によってペンシルベニア州ピッツバーグに始まり,オハイオ,ウェスト・バージニア,ケンタッキー,インディアナ,イリノイの州境をなしながら南西流し,カイロでミシシッピ川に合流する。オハイオ・バレーの工業地帯と農業地帯を流れ,全長1570km,支流も含めた流域面積は52万km2。…

※「モノンガヒーラ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む