世界大百科事典(旧版)内のモハニカイ派の言及
【カンボジア】より
…国内には寺院3153,僧侶6万1104人(1967)がいて,托鉢と喜捨により維持されていた。宗派には伝統派のモハニカイ派と改革派のタマユット派があり,前者が優勢である。村の所々に土着の精霊信仰〈ネアックタ〉神の小祠があり,村人の生活神である。…
※「モハニカイ派」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新