もわっと(読み)モワット(その他表記)Farley McGill Mowat

AIによる「もわっと」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「もわっと」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

熱気がこもる場面

  • 夏の夕方、風が止まっていて、空気がもわっとして息苦しい感じがした。
  • 冬の暖房が効きすぎた部屋に入ると、空気がもわっとしていて不快だった。
  • 人がたくさん集まるイベント会場では、すぐに空気がもわっとしてしまうことがある。
  • 地下鉄のホームで待っていると、空気がもわっとしていて汗がにじんできた。

匂いがこもる場面

  • カレーを作った後のキッチンは、スパイスの匂いがもわっと漂っていた。
  • 古い倉庫に入ると、埃と湿気の匂いがもわっと鼻をついた。
  • 雨に濡れた犬が部屋に入ってきた時、毛の匂いがもわっと広がった。
  • 焼きたてのパン屋に入ると、小麦の香ばしい匂いがもわっと広がっていた。

感情がこもる場面

  • 彼の言葉には、怒りがもわっと含まれていて、聞く者に圧力を感じさせた。
  • その映画のクライマックスシーンでは、悲しみがもわっと広がり、観客の涙を誘った。
  • 会議での意見交換が激しくなると、緊張感がもわっと漂った。
  • 彼女の手紙には、愛情がもわっと詰まっていて、読む者を温かい気持ちにさせた。

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AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
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