世界大百科事典(旧版)内のモーベインの言及
【モーブ】より
…
モーベインMauveineとも呼ばれる。1856年イギリスのW.H.パーキンが不純なアニリンを重クロム酸で酸化して合成した人類初の合成染料として意義が高い。…
※「モーベイン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...