モーベイン(読み)もーべいん

世界大百科事典(旧版)内のモーベインの言及

【モーブ】より

…モーベインMauveineとも呼ばれる。1856年イギリスのW.H.パーキンが不純なアニリンを重クロム酸で酸化して合成した人類初の合成染料として意義が高い。…

※「モーベイン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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