ヤッシ・ヒュユク(読み)やっしひゅゆく

世界大百科事典(旧版)内のヤッシ・ヒュユクの言及

【ゴルディオン】より

…ラテン名はゴルディウムGordium。遺跡の現代名はヤッシ・ヒュユクYassi Höyük。トルコのアンカラの南西約80km,サカリア(サンガリウス)川の右岸にある500m×350mのテル。…

※「ヤッシ・ヒュユク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...

冬将軍の用語解説を読む