《やもめの家》(読み)やもめのいえ

世界大百科事典(旧版)内の《やもめの家》の言及

【ショー】より

…彼は世界は〈生命力〉に動かされて進化するという哲学をもっていた。戯曲で最初に話題になったのはスラム街の住宅事情を攻撃した《やもめの家》(1892初演。以下初演)である。…

※「《やもめの家》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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