世界大百科事典(旧版)内の《ユカタン事物記》の言及
【ランダ】より
…しかし,すべてが宣教への熱意から発したこととして,結局罪には問われなかったばかりか,ユカタン司教の要職に上げられて再度海を渡った。 スペイン帰国中の1566年ごろに土着宗教の根絶を目ざして書いた《ユカタン事物記》は,今日なお古代マヤの世界を知るうえで貴重な史料である。【小林 一宏】。…
※「《ユカタン事物記》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新