百科事典マイペディア 「ヨウラクボタン」の意味・わかりやすい解説
ヨウラクボタン
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…昔より庭園によく植えられ楽しまれる宿根草で,15世紀ころすでに渡来していたといわれる。一名,フジボタン,タイツリソウ,ヨウラクボタンというが,いずれも,小花を垂れ下げて咲くその姿や葉の形から名付けられたものであろう。円筒状の茎を出して叢生(そうせい)し,灰緑色の数回羽状複葉を茂らせる。…
※「ヨウラクボタン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...