ラ・ラグナ(読み)ららぐな

世界大百科事典(旧版)内のラ・ラグナの言及

【テネリフェ[島]】より

…1982)で,石油精製所とタバコ工場がある。文化の中心はラ・ラグナ(人口10万6146)で,テネリフェの司教座と18世紀に設立されたラ・ラグナ大学がある。【岡住 正秀】。…

※「ラ・ラグナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む