世界大百科事典(旧版)内のリオ・ブランコ子爵の言及
【リオ・ブランコ男爵】より
…ブラジルの外交官,政治家,歴史家。上院議員リオ・ブランコ子爵(1819‐80)の子。1866年に法科大学を卒業,このとき最初の著作《プラタ戦争の挿話》を出版し,以後《三国同盟戦争》《ブラジル軍部史》など多くの歴史書を著した。…
※「リオ・ブランコ子爵」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新