リックスハイム型長剣(読み)りっくすはいむがたちょうけん

世界大百科事典(旧版)内のリックスハイム型長剣の言及

【青銅器】より

…ブルターニュを中心として大西洋沿岸に分布する。リックスハイム型長剣は,基部に2鋲を付け,剣身に脊が通るものである。フランス,ドイツ,スイスに分布している。…

※「リックスハイム型長剣」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む