世界大百科事典(旧版)内のリッコボーニ,A.の言及
【リッコボーニ】より
…通称レリオ。父親は当時の有名なパンタローネ役者アントニオ・リッコボーニであるが,彼自身は悲劇を得意とした。妻フラミーニアとともに〈レリオとフラミーニア一座〉を結成(1706‐15),イタリアとフランスの悲劇を上演した。…
※「リッコボーニ,A.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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