世界大百科事典(旧版)内のリピトイシュタルの言及
【リピトイシュタル法典】より
…前20世紀後半にイシン王国第5代の王リピトイシュタルLipit‐Ishtarが制定した,シュメール語による法典。原本は石碑に刻まれたらしいが,粘土板文書の写本に記されて今日に伝わるのは全体の約3分の1,法律部分の5分の1弱(38条)である。…
※「リピトイシュタル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新