ルノード賞(読み)るのーどしょう

世界大百科事典(旧版)内のルノード賞の言及

【ルノード】より

…しかし《ガゼット》(のち《ガゼット・ド・フランス》と改称)がフランス最初の新聞で,ルノードは〈フランス新聞の祖〉だとするのがいまなお通説である。1925年彼にちなんだ文学賞〈ルノード賞〉が設けられ,26年から授賞が開始された。対象となるのは小説で,授賞日はゴンクール賞と同日である。…

※「ルノード賞」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む