ルリヒナギク

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ルリヒナギク」の意味・わかりやすい解説

ルリヒナギク

「ブルーデージー」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のルリヒナギクの言及

【ブルー・デージー】より

…南アフリカ原産の灌木状のキク科の常緑多年草で,一般には温室鉢物として栽培されている。和名はルリヒナギク。改良品種には,大輪の四倍体種や,淡黄色斑入りとなる斑入葉品種もある。…

※「ルリヒナギク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む