ルーオマンソラプチ(読み)るーおまんそらぷち

世界大百科事典(旧版)内のルーオマンソラプチの言及

【空知川】より

…総延長148km。日高山脈西斜面に源を発し,落合で北からのシーソラプチ川と南からのルーオマンソラプチ川が合流,西流して金山ダムに入り,金山の市街地付近で流れを北に転じ,富良野(ふらの)盆地に入る。さらに夕張山地を横谷(おうこく)をつくって流れ,滝川市付近で石狩川に合流する。…

※「ルーオマンソラプチ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む