世界大百科事典(旧版)内のレッド・ハウスの言及
【ウェッブ】より
…オックスフォードに生まれ,1852年から59年まで建築家G.E.ストリートの下で働き,ここでW.モリスと出会う。モリスの新居レッド・ハウス(1860)をはじめ,主に地方の館を設計。また,モリス商会の家具その他のデザインを多く手がける。…
※「レッド・ハウス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…オックスフォードに生まれ,1852年から59年まで建築家G.E.ストリートの下で働き,ここでW.モリスと出会う。モリスの新居レッド・ハウス(1860)をはじめ,主に地方の館を設計。また,モリス商会の家具その他のデザインを多く手がける。…
※「レッド・ハウス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...