世界大百科事典(旧版)内のロエスレル,K.F.H.の言及
【レースラー】より
…ドイツの法学者。日本ではロエスレルと呼ばれてきた。バイエルンの新教徒の家庭に生まれた。…
※「ロエスレル,K.F.H.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
乞巧奠〈公事十二ケ月絵巻〉〘 名詞 〙 陰暦七月七日の行事。乞巧は技工、芸能の上達を願う祭。もと中国の行事であるが、日本でも奈良時代以来、宮中の節会(せちえ)としてとり入れられ、在来の棚機津女(たなば...