ローマ七賢人物語(読み)ろーましちけんじんものがたり

世界大百科事典(旧版)内のローマ七賢人物語の言及

【七賢人物語】より

…この物語はヨーロッパで広く好まれ,ギリシア語,ラテン語,フランス語,イタリア語,スペイン語,英語,ドイツ語,北欧諸語等で残されている。〈ローマ七賢人物語〉または〈ドロパトス物語〉の名でも知られる。後者では賢人はウェルギリウスになっている。…

※「ローマ七賢人物語」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む