改訂新版 世界大百科事典 「ワラサ」の意味・わかりやすい解説
ワラサ
→ブリ
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→ブリ
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→ブリ
…この時期のものをモジャコという。 ブリは成長とともに名まえが変わる出世魚の一つで,各地にさまざまな呼名があるが,大きくわけて,ワカシ(ワカナ)→イナダ→ワラサ→ブリとフクラギ(ツバス,ツバイソ)→ヤズ→ハマチ→メジロ→ブリの系列が見られる。4年で全長70cmくらいに成長し,これ以上がブリと呼ばれる。…
※「ワラサ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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