世界大百科事典(旧版)内のアブー・ハッバの言及
【シッパル】より
…バビロニア北部,アッカド地方の都市。現遺跡名アブー・ハッバAbū Habba。1881‐82年H.ラッサムにより発掘され,収集品は大英博物館に送られた。…
※「アブー・ハッバ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...