世界大百科事典(旧版)内のアルノー・アマルリックの言及
【アルビジョア十字軍】より
…十字軍士は主として北フランスの諸侯や騎士から構成されていた。教皇代理として十字軍を後見したのは,シトー会士アルノー・アマルリックArnaud Amarlic。同年ベジエを襲撃して全市民を虐殺し,西進してカルカソンヌを占拠した。…
※「アルノー・アマルリック」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...