アンホ(読み)あんほ

世界大百科事典(旧版)内のアンホの言及

【硝安油剤爆薬】より

…アンホ爆薬,ANFO爆薬,アンホなどとも呼ばれる。プリル硝安と呼ばれる多孔性粒状硝酸アンモニウム94%に引火点50℃以上の油剤を含浸させたもの。…

※「アンホ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む