世界大百科事典(旧版)内のイラーバティーの言及
【ラービー[川]】より
…全長764km。古代サンスクリット文献ではイラーバティーIrāvatī川と記され,現名はそれより派生したといわれる。インドのヒマーチャル・プラデーシュ州北西部のピール・パンジャール山脈に発して北西に流れ,パンジャーブ平原に入って南西流しチェナーブ川に注ぐ。…
※「イラーバティー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...