世界大百科事典(旧版)内のウルビノ公の言及
【フェデリコ・ダ・モンテフェルトロ】より
…66年,〈イタリア同盟〉(ローディの和)の総指揮官に雇われ,好敵手であったB.コレオーニの率いるベネチア軍を撃破し,イタリア最強の傭兵隊長の地位を確立した。74年,ウルビノ公に叙される。フェラーラ防衛戦中に病没するが,病因はマラリアであった。…
※「ウルビノ公」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新