世界大百科事典(旧版)内のオオトビの言及
【トビウオ(飛魚)】より
…全長36cm。宮崎県では本種をコトビ,ハマトビウオをオオトビと称する。赤紫色の胸びれをもつアカトビC.atrisignisはハワイから台湾に分布し,八丈島ではやはり夏に多獲される。…
※「オオトビ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...