世界大百科事典(旧版)内のオカミルの言及
【オカヒジキ】より
…古くから食用野草として利用されているアカザ科の一年草。緑色の茎に円柱形で多肉の葉が互生し,海藻のヒジキ,ミルに似ているところから名がつき,オカミル,ミルナともいう。日本の至るところの海岸の砂地に自生し,また朝鮮,中国,シベリアからヨーロッパ南西部にも分布している。…
※「オカミル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新