世界大百科事典(旧版)内のキオスの虐殺の言及
【キオス[島]】より
…ビザンティン時代の重要な史跡には11世紀のネア・モニ修道院がある。のち1566年以降トルコの支配をうけ,1912年ギリシア領となったが,ギリシア独立戦争時の惨劇〈キオスの虐殺〉(1822)は,ドラクロアの同じ題の絵画でも知られている。【馬場 恵二】。…
※「キオスの虐殺」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...