世界大百科事典(旧版)内のクラツ,J.の言及
【からす座(烏座)】より
…しかしすべてがカラスの虚言からとわかり,以後その罰として羽色は黒く,ただカア,カアと鳴くばかりになったという。α星は4.2等と暗いが,β星は2.8等で,クラツとも呼ばれる。惑星状星雲NGC4361がある。…
※「クラツ,J.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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