コンフラリア(読み)こんふらりあ

世界大百科事典(旧版)内のコンフラリアの言及

【イルマン】より

…キリシタン時代,イルマンを経てパードレに叙階されるのがふつうであった。また,信者の協働組織であるコンフラリアconfraria(組,講)の構成員もイルマンといった。【岸野 久】。…

※「コンフラリア」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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