世界大百科事典(旧版)内のジャーミー・マスジドの言及
【デリー】より
…城下町は11の市門をもつ周囲6.4kmの市壁で囲まれていた。ジャーミー・マスジド(〈金曜日のモスク〉の意,1656完成)は城下町中央部やや南寄りにあり,インド最大の規模をもつモスクである。城下町は小路が迷路状に錯綜する。…
※「ジャーミー・マスジド」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...