ソフトウェア開発(読み)そふとうぇあかいはつ

世界大百科事典(旧版)内のソフトウェア開発の言及

【プログラミング】より

…しかしコンピューターがより高速で大容量になるにつれて,既製品のプログラムをソフトウェアとして導入することが増え,一般利用者がプログラミングする機会は減少した。その反面で,ソフトウェアが大規模で複雑なものになったため,ソフトウェア開発を担当する技術者の仕事はかなり高度な内容になった。単なるプログラミングではなく,ソフトウェア開発という名称になり,それをコンピューターで支援するようになった。…

※「ソフトウェア開発」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む