ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「テルアッチャナ」の意味・わかりやすい解説
テルアッチャナ
「アララク」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「アララク」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…アララフともいう。現在の遺跡名はテル・アッチャナTell Atchana。アレッポと地中海を結ぶ街道に沿い,アンティオキア北東方,オロンテス川にのぞむ。…
※「テルアッチャナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...