世界大百科事典(旧版)内のネレジ修道院の言及
【スコピエ】より
…両岸を市中で結ぶ石橋はドゥシャン橋とも呼ばれるが,15世紀にオスマン帝国のスルタン,ムラト2世が再建したもの。郊外にはローマ時代の水道橋跡や12世紀ビザンティン様式の壁画が美しいネレジ修道院がある。【田中 一生】。…
※「ネレジ修道院」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...