世界大百科事典(旧版)内のネレジ修道院の言及
【スコピエ】より
…両岸を市中で結ぶ石橋はドゥシャン橋とも呼ばれるが,15世紀にオスマン帝国のスルタン,ムラト2世が再建したもの。郊外にはローマ時代の水道橋跡や12世紀ビザンティン様式の壁画が美しいネレジ修道院がある。【田中 一生】。…
※「ネレジ修道院」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...