ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ノーフォークマツ」の意味・わかりやすい解説
ノーフォークマツ
「アラウカリア」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「アラウカリア」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…ニューギニアのA.cunninghamii D.Don(英名hoop pine,Moreton Bay pine)が一般にナンヨウスギと呼ばれているもので,建築材として利用される。ノーフォークマツ(コバノナンヨウスギ)A.heterophylla Franco(=A.excelsa (Lamb.) R.Br.ex Ait.)(英名Norfolk Island pine)はノーフォーク島特産で,針状葉が密生した枝ぶりがきれいで,世界各地の都市の広場や温室内で栽植されている。【西田 誠】。…
※「ノーフォークマツ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...