ヒンドゥー教寺院(読み)ひんどぅーきょうじいん

世界大百科事典(旧版)内のヒンドゥー教寺院の言及

【ヒンドゥー教美術】より

…このようにその成立は遅いが,インド的美意識を最もよく具現している。
[建築]
 ヒンドゥー教寺院は神の住居と考えられ,本殿(ビマーナ)と前殿(拝殿,マンダパ)とを最少構成単位とし,原則として東面する。遺例では切石積みが最も多く,石窟,寺院全体を岩塊から彫り出した岩石寺院のほかに,煉瓦造や木造もある。…

※「ヒンドゥー教寺院」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む