世界大百科事典(旧版)内のピードモント台地の言及
【アメリカ合衆国】より
…アパラチア山脈は古期褶曲山脈で,一般に丘陵性である。山脈の北西麓にはアレゲニー山地,南東麓にはピードモント台地がある。この台地と海岸平野との境界には,多くの滝や急流が一線上に並んで,陸運と河川交通の結節点として滝線都市の発達をうながした。…
※「ピードモント台地」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…アパラチア山脈は古期褶曲山脈で,一般に丘陵性である。山脈の北西麓にはアレゲニー山地,南東麓にはピードモント台地がある。この台地と海岸平野との境界には,多くの滝や急流が一線上に並んで,陸運と河川交通の結節点として滝線都市の発達をうながした。…
※「ピードモント台地」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新