世界大百科事典(旧版)内のフレデグンデの言及
【ブルンヒルデ】より
…ブルニヒルデBrunichildeとも呼ばれる。妹ガルスビントもネウストリア分国王ヒルペリヒの妃となったが,妾フレデグンデFredegunde(550ころ‐597)に暗殺された。王妃となったフレデグンデとブルンヒルデとの対立が動乱の原因となる。…
※「フレデグンデ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...