ボール電球(読み)ぼーるでんきゅう

世界大百科事典(旧版)内のボール電球の言及

【電球】より

…つや消し電球はまぶしさが少なく,光がやわらかいのが特徴である。近年,つや消し電球のデザインを改良したボール電球も照明器具によく使われている。 白熱電球はそれに加えた電力の6~7%しか光にならず,20%以上が光になる蛍光灯に比べ効率が悪い。…

※「ボール電球」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む