世界大百科事典(旧版)内の一服劔の言及
【劔岳】より
…劔岳は,山岳宗教の上では不動明王にたとえられ,立山信仰では地獄谷に対し針の山に擬せられた。現在の劔岳登山の一般ルートは,南方の別山尾根から一服劔(2618m),前劔(2813m)を経て山頂に至るもので,西側の早月川上流の馬場島(ばんばじま)から早月尾根を通るコースは,距離が長く標高差もあり,一般向きではない。【深井 三郎】。…
※「一服劔」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新