ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「三趾馬」の意味・わかりやすい解説
三趾馬
さんしば
「ヒッパリオン」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「ヒッパリオン」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…体長2m,肩高1.2mぐらいの小型のもので,前後趾とも3趾のメリキップスMerychippusより分化したグループの一つとされ,メリキップスと同じく3趾ではあるが,中央の1趾のみが機能し体重を支えて速く走ることができた。中国では三趾馬(さんしば)といい,化石を多産する赤色土層は〈三趾馬赤土層〉とよばれている。ヨーロッパ,アフリカ,アジアでは中新世後期から更新世初期,北アメリカでは鮮新世前期から更新世初期に広く分布し,地域ごとに多種多様なものが知られている。…
※「三趾馬」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新