上関大橋(読み)かみのせきおおはし

世界大百科事典(旧版)内の上関大橋の言及

【上関[町]】より

…現在は町役場の所在地で,上関漁港は周防灘小型底引網漁業の一中心をなし,福浦湾に造船団地がある。1969年上関大橋が室津との間に架かって光市からの県道が長島西端四代(しだい)まで通じ,遊漁客が多い。室津背後の皇座(おうざ)山(527m)は瀬戸内海国立公園の一部で,西瀬戸内海の絶好の展望台である。…

※「上関大橋」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む