世界大百科事典(旧版)内の丘濬の言及
【瓊州】より
…北東の郊外には宋の蘇軾(そしよく)が王安石のために流されて住んだあとに廟が建てられている。明代の学者で《大学衍義補》の著者で知られる丘濬(きゆうしゆん)(1420‐95)の生地でもある。【林 和生】。…
【大学衍義補】より
…中国,明の丘濬(きゆうしゆん)(1420‐95)著。160巻。…
※「丘濬」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…北東の郊外には宋の蘇軾(そしよく)が王安石のために流されて住んだあとに廟が建てられている。明代の学者で《大学衍義補》の著者で知られる丘濬(きゆうしゆん)(1420‐95)の生地でもある。【林 和生】。…
…中国,明の丘濬(きゆうしゆん)(1420‐95)著。160巻。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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