両唄師(読み)りょうばいし

世界大百科事典(旧版)内の両唄師の言及

【唄師】より

…原則的には《唄》のみが独唱曲で,比較的老齢の僧によって低い声で唱えられるのが特徴とされる。歌詞は法要の性格によって数通りがあり,演出上から両唄師と称して2人で斉唱することもある。【高橋 美都】。…

※「両唄師」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む