中央アフリカ連邦(読み)ちゅうおうアフリカれんぽう

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「中央アフリカ連邦」の意味・わかりやすい解説

中央アフリカ連邦
ちゅうおうアフリカれんぽう

「ローデシア=ニアサランド連邦」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内の中央アフリカ連邦の言及

【ローデシア・ニヤサランド連邦】より

…中央アフリカ連邦Central African Federationともいい,いずれもイギリス領であった南部アフリカの南ローデシア(現,ジンバブウェ)が北ローデシア(現,ザンビア)およびニヤサランド(現,マラウィ)と合体して1953年に成立した。南北ローデシア合体案は,すでに第1次大戦中に南ローデシアの白人入植者によって南アフリカ連邦(現,南アフリカ共和国)への併合を拒否する政治的動機から主張された。…

※「中央アフリカ連邦」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む