世界大百科事典(旧版)内の二本木の言及
【中郷[村]】より
…妙高山の北東麓にあり,関川の支流片貝川,渋江川,矢代川が流れる。中心集落の二本木は近世,信濃からの北国街道の宿場町として発達した。1912年に信越本線の二本木駅が開設され,20年には駅前に日本曹達(株)の工場が進出し,矢代川,渋江川には発電所が建設され,日本有数のソーダ生産地として発展した。…
※「二本木」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新