世界大百科事典(旧版)内の二本木の言及
【中郷[村]】より
…妙高山の北東麓にあり,関川の支流片貝川,渋江川,矢代川が流れる。中心集落の二本木は近世,信濃からの北国街道の宿場町として発達した。1912年に信越本線の二本木駅が開設され,20年には駅前に日本曹達(株)の工場が進出し,矢代川,渋江川には発電所が建設され,日本有数のソーダ生産地として発展した。…
※「二本木」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...