世界大百科事典(旧版)内の佐々連銅山の言及
【伊予三島[市]】より
…南からの局地風〈ヤマジ風〉が春から夏に発生するため石置き屋根や鉄筋コンクリート造の民家が多い。別子銅山とともに高品位銅鉱で知られた佐々連(さざれ)銅山は79年閉山した。大王製紙を中心とする日本有数の製紙地帯として知られ,同市の出荷額の約9割を産する。…
※「佐々連銅山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...